メルカリで家具を配送する方法を完全解説!サイズ別の使い分けから送料・手順まで

メルカリで家具を送るときに使うのは、らくらくメルカリ便と梱包・発送たのメル便の2つ。サイズに合わせて選べば、小ぶりなテーブルから大型ソファまで、家にあるたいていの家具は問題なく送れます。
この記事では、それぞれの配送方法の使い分け方から、送料・出品手順・押さえておきたい注意点までをまとめて解説します。
メルカリで家具を配送する基本は2つの方法
家具の配送で押さえておきたいのは、次の2つの方法です。
- らくらくメルカリ便(宅急便)
- 梱包・発送たのメル便
この2つが家具配送の主軸。加えて、条件次第で使える補助的な方法が2つあります。順番に見ていきましょう。
【らくらくメルカリ便(宅急便)】小型〜中型の家具を送るならコレ
らくらくメルカリ便は、ヤマト運輸と提携した配送サービスです。サイズは60〜200サイズに対応しており、最大の200サイズなら家具の配送にも使えます。
サイズというのは、荷物の縦・横・高さの3辺を足した長さのこと。200サイズなら3辺の合計が200cm以内に収める必要があります。たとえば、次のような家具が該当します。
- 幅80cm
- 奥行60cm
- 高さ60cm
このくらいの小ぶりなテーブルが、ちょうど200サイズに収まる目安です。重量は30kgまで対応しています。
他にも、サイドテーブル、スツール、カラーボックス、折りたたみ椅子といった一人で持てる範囲の家具が対象になりやすいでしょう。逆に、ソファやベッド、大きな本棚などは200サイズに収まらないことが多く、後述する「梱包・発送たのメル便」のほうが向いています。
自分で梱包する手間はかかりますが、その分送料は安く済みます。
【梱包・発送たのメル便】大型家具を送るならコレ
梱包・発送たのメル便は、メルカリとアートセッティングデリバリーが提携した大型商品向けの配送サービスです。サイズは80〜450サイズに対応しており、最大の450サイズなら、家庭にあるほとんどの家具をカバーできます。
3辺の合計が450cm以内に収まればOKで、たとえば次のような家具が該当します。
- 幅200cm
- 奥行150cm
- 高さ100cm
このくらいのダブルベッドや大型ソファでも問題なく送れる計算です。重量は150kgまで使えます。
特徴は、集荷スタッフが自宅まで来て梱包から搬出まで全部やってくれること。出品者は集荷日を指定して当日荷物を渡すだけで済みます。
条件が合えば使える補助的な2つの配送方法
主軸の2つに加えて、状況によっては選べる方法があと2つあります。
ゆうゆうメルカリ便(ゆうパック)
日本郵便と提携した配送サービスで、サイズは60〜170サイズ・重量25kgまで使えます。スペック自体はらくらくメルカリ便とよく似ていますが、集荷サービスがなく、郵便局やローソンへ自分で持ち込む必要があるのが大きな違いです。
家具のように重くてかさばるものを一人で運ぶのは現実的ではないため、家具配送ではメインの選択肢になりにくい方法です。
エコメルカリ便
SBS即配サポートが配送を担当する、置き配前提のサービスです。発送方法によってサイズ・重量の上限が異なります。
- Smariボックス・PUDOロッカー発送:60〜100サイズ・10kgまで
- 自宅前集荷の置き発送:60〜160サイズ・20kgまで
どちらも送料は一律730円で、サイズが大きくなるほどお得感が増します。
ただ、家具で考えると160サイズというのは、
- 幅60cm
- 奥行50cm
- 高さ50cm
この程度の小さなサイドテーブルやスツールがギリギリ収まるかどうかというサイズ感。それも重量20kg以内に抑える必要があるため、家具配送で使える場面は限られそうです。
メルカリで家具を配送するときの送料はいくら?サイズ別料金一覧
家具の出品で気になるのは、やはり送料がいくらかかるか。ここでは2本柱のらくらくメルカリ便と梱包・発送たのメル便の料金を中心に、補助的な2つの料金もまとめて見ていきましょう。
らくらくメルカリ便で家具を送るときの送料(60〜200サイズ)
| サイズ | 三辺合計 | 重量 | 送料 |
|---|---|---|---|
| 60サイズ | 〜60cm | 2kgまで | 750円 |
| 80サイズ | 〜80cm | 5kgまで | 850円 |
| 100サイズ | 〜100cm | 10kgまで | 1,050円 |
| 120サイズ | 〜120cm | 15kgまで | 1,200円 |
| 140サイズ | 〜140cm | 20kgまで | 1,450円 |
| 160サイズ | 〜160cm | 25kgまで | 1,700円 |
| 170・180サイズ | 〜180cm | 30kgまで | 2,100円 |
| 200サイズ | 〜200cm | 30kgまで | 2,500円 |
送料は全国一律で、距離によって変動しません。なお170サイズ以上の荷物は、発送場所が「ヤマト運輸営業所」または「集荷」のみの対応となります。
梱包・発送たのメル便で家具を送るときの送料(80〜450サイズ)
| サイズ | 三辺合計 | 送料 |
|---|---|---|
| 80サイズ | 〜80cm | 1,700円 |
| 120サイズ | 〜120cm | 2,400円 |
| 160サイズ | 〜160cm | 3,400円 |
| 200サイズ | 〜200cm | 5,000円 |
| 250サイズ | 〜250cm | 8,600円 |
| 300サイズ | 〜300cm | 12,000円 |
| 350サイズ | 〜350cm | 18,500円 |
| 400サイズ | 〜400cm | 25,400円 |
| 450サイズ | 〜450cm | 33,000円 |
らくらくメルカリ便と比べると、同じサイズでも送料は割高。たとえば160サイズなら、らくらく便1,700円に対して、たのメル便は3,400円とちょうど2倍です。その分、梱包から搬出まで全部任せられる手間賃が乗っていると考えるとよいでしょう。
重量は150kgまで対応していますが、100kgを超える場合は搬出時・搬入時にそれぞれ追加料金が発生します。たとえば101〜120kgなら搬出・搬入で各11,000円、141〜150kgになると各22,000円かかります。
補助的な配送方法の送料
ゆうゆうメルカリ便とエコメルカリ便の送料も参考までに紹介しておきます。
ゆうゆうメルカリ便(ゆうパック)
| サイズ | 三辺合計 | 重量 | 送料 |
|---|---|---|---|
| 60サイズ | 〜60cm | 25kgまで | 750円 |
| 80サイズ | 〜80cm | 25kgまで | 870円 |
| 100サイズ | 〜100cm | 25kgまで | 1,070円 |
| 120サイズ | 〜120cm | 25kgまで | 1,200円 |
| 140サイズ | 〜140cm | 25kgまで | 1,450円 |
| 160サイズ | 〜160cm | 25kgまで | 1,700円 |
| 170サイズ | 〜170cm | 25kgまで | 1,900円 |
らくらくメルカリ便とほぼ同じ料金体系ですが、80・100サイズは20円ほど高めです。
エコメルカリ便
サイズに関係なく一律730円。条件が合えば、らくらく便の同サイズより数百円ほど安く済む計算になります。
メルカリで家具を出品する際の送料込み価格の決め方
メルカリでは、出品時に「送料込み(出品者負担)」か「着払い(購入者負担)」を選びます。
家具は送料が高くなりがちなので、着払いだと購入者が躊躇しがち。売れやすさを考えるなら、送料込みで出品して販売価格に送料を上乗せするのが基本です。
たとえば梱包・発送たのメル便で200サイズのテーブルを5,000円で売りたい場合、送料5,000円を加味して販売価格は10,000円に設定する、といった具合ですね。
なお梱包・発送たのメル便の場合、出品時に三辺合計サイズを選ぶと、自動的に送料が加算された販売価格が表示される仕組みになっています。
送料を踏まえた実際の手取り額は、販売手数料もあわせて考えると見え方が変わります。利益の計算方法は下記の記事で詳しく紹介しているので、あわせて参考にしてみてください。
✅ 合わせて読みたい:【簡易ツール】メルカリ利益計算を算出する方法|手取り額をスグに算出する
メルカリの家具配送で「梱包・発送たのメル便」がおすすめな理由
家具配送の主軸はらくらくメルカリ便と梱包・発送たのメル便の2つ。なかでも、ある程度サイズのある家具を扱うなら、たのメル便が選ばれる場面が多くなります。具体的にどんなメリットがあるのか、4つの観点から見ていきましょう。
家具の梱包・搬出をプロにまるごと任せられる
たのメル便を選ぶ一番の理由がここです。梱包資材を用意する手間も、家具を運び出す労力もゼロで済みます。
集荷当日は、アートセッティングデリバリーのスタッフが訪問してその場で梱包し、そのまま搬出していくという流れ。出品者は荷物を渡すだけで終わります。
ソファや食器棚を一人で梱包しようとすると、適切な大きさのダンボールを探すところから始まり、緩衝材で全体を保護し、テープでがっちり固めて……と、考えるだけで気が遠くなる作業です。それを丸ごと任せられるのは、家具を売るうえで何より助かるポイントです。
配送料金は全国一律でシンプル
たのメル便は、本州内であれば送料が距離によって変わりません。サイズごとに料金が決まっているので、出品時に三辺合計サイズを選べば、その時点で送料が確定します。
通常の宅配便だと「東京から大阪なら○円、東京から福岡なら○円」と地域差が出るため、出品時に送料を計算するのがひと手間。たのメル便ならその手間が不要です。
ただし、沖縄本島を含む離島は配送対象外となっている点には注意が必要です。
匿名配送&配送トラブル時のサポートつきで安心
メルカリ便共通のメリットですが、たのメル便でも出品者と購入者がお互いの住所・氏名を知らずに取引できます。家具は高額になりやすいぶん、個人情報が見えない安心感は大きいですね。
配送中に万が一の破損や紛失があった場合も、メルカリ事務局がサポートしてくれます。大型家具は配送時のリスクも上がるので、補償がついているのは心強いところ。
購入者宅での開梱・設置まで配送スタッフが対応
たのメル便のもうひとつの特徴が、購入者側での開梱と指定場所への設置までスタッフが行ってくれること。届いた荷物を購入者が一人で運び込む必要がないため、購入する側のハードルも下がります。使い終わった梱包資材もスタッフがそのまま回収してくれます。
ただし、家具の組み立てなど一部の作業は有料オプション扱いとなる場合があります。出品する家具の状態によっては購入者に追加負担が発生する可能性があるため、その点は商品説明で触れておくと親切です。
参考:メルカリ ヘルプセンター|送料・オプション料金(梱包・発送たのメル便)
匿名配送でも、発送のしかた次第で住所が相手に伝わるリスクはゼロではありません。安全に取引を進めるための対策は下記の記事で整理しています。
✅ 合わせて読みたい:メルカリで住所はばれる?住所バレするケースと安全に取引するための対策
メルカリで家具を配送する手順【梱包・発送たのメル便の使い方】
ここでは、家具配送で出番の多いたのメル便の使い方を、出品から発送までの流れに沿って見ていきましょう。といっても操作はシンプルで、3つのステップで完結します。
ステップ1 出品時に配送方法で「梱包・発送たのメル便」を選ぶ
家具を出品する画面で、配送方法の選択肢から「梱包・発送たのメル便」を選びます。
ここで注意したいのが、たのメル便は出品時点で選んでおく必要がある点。あとから配送方法を切り替えることもできますが、出品段階で決めておいたほうがスムーズです。
事前に電話番号の登録も必要なので、マイページから登録状況を確認しておきましょう。
ステップ2 家具の三辺合計サイズを測って入力する
配送方法を選んだら、家具の幅・奥行・高さを測って、三辺合計サイズを入力します。
サイズを選ぶと送料が自動計算され、送料込みの販売価格が表示される仕組み。出品者は「自分が手にしたい金額(送料を抜いた価格)」を入力するだけで、購入者向けの表示価格には送料が上乗せされます。
集荷時にスタッフがサイズを再計測し、申告より大きければ差額の送料が利益から引かれるため、計測は正確に行いましょう。
ステップ3 購入後に集荷希望日を設定して当日は待つだけ
商品が売れたら、取引画面で集荷希望日時を設定します。購入者がお届け希望日を入力した時点で、自動的に集荷依頼が完了する流れです。
あとは集荷当日、スタッフが訪問するのを待つだけ。梱包資材を準備する必要も、家具を移動させる必要もありません。スタッフがその場で梱包し、搬出して持ち帰ってくれます。
集荷後はアプリの取引画面で「発送通知」をタップして完了です。
らくらくメルカリ便で家具を配送するときの梱包のコツ
200サイズ以内の家具をらくらくメルカリ便で送る場合、梱包は自分で行う必要があります。配送中の破損を防ぎつつ、購入者に気持ちよく受け取ってもらうために、押さえておきたいポイントを見ていきましょう。
家具の梱包に用意したい資材
家具の梱包で最低限そろえておきたいのは、次のものです。
- 適切なサイズのダンボール
- エアキャップ(プチプチ)
- 養生テープまたはガムテープ
- OPP袋(細かい部品をまとめる用)
ダンボールはホームセンターやネット通販で購入できます。家具のサイズに合わせたものを選ぶのがコツで、大きすぎても小さすぎても梱包しにくくなります。
エアキャップは家具全体を包むために使うので、想像より多めに用意しておくと安心です。
家具を安全に梱包する手順
梱包の基本的な流れは次の通りです。
- 取り外せる脚やパーツは外しておく
- 各パーツをエアキャップで包む
- ネジなどの細かい部品はOPP袋にまとめて本体と一緒に同梱
- ダンボールに収める
- 隙間に緩衝材を詰めて固定する
特に脚が細い椅子やテーブルは、配送中にダンボールを突き破る恐れがあります。脚先をエアキャップで厚めに包んでおくと安心です。
ダンボールに収まりきらない場合は、開口部のサイズが同じダンボールを2つ用意して、一方に家具を入れたあとにもう一方を上から被せる方法も使えます。
梱包後の家具を発送する場所(集荷・コンビニ・営業所)
らくらくメルカリ便の発送場所は、次の3つから選べます。
- ヤマト運輸の営業所
- ファミリーマート・セブン-イレブン
- 自宅集荷
家具のような重くてかさばるものは、自宅集荷が一番ラクです。アプリの取引画面から集荷依頼ができ、ヤマトのドライバーが自宅まで取りに来てくれます。集荷料は別途100円かかりますが、運搬の手間を考えれば安いものです。
家具以外のアイテムでも、送料を抑える梱包の考え方は共通します。靴の発送を例に、送料比較と梱包のコツをまとめた記事も参考になるはずです。
✅ 合わせて読みたい:メルカリで靴を安く発送する方法|送料比較と梱包のコツを徹底解説
メルカリで家具を配送するときの注意点
家具配送はサービスを選んで送るだけ……と思いきや、いくつか落とし穴があります。トラブルを避けるために、出品前に押さえておきたいポイントをまとめました。
家具のサイズの測り間違いに気をつける
家具配送のトラブルで一番多いのが、サイズの申告ミスです。
メルカリ便はどれもサイズに応じて送料が決まる仕組みなので、実際より小さく申告してしまうと差額の送料が利益から差し引かれます。たのメル便の場合、たとえば200サイズで申告したのに実測250サイズだったら、差額の3,600円が利益から引かれることになります。
家具を測るときは、飛び出している取っ手や脚も含めて幅・奥行・高さを計測しましょう。少し大きめに見積もっておくくらいのほうが安心です。
配送不可地域・配送不可商品を事前に確認する
たのメル便には、サービス対象外となる地域と商品があります。
地域については、沖縄本島を含む離島が配送対象外。家具を出品する際は、商品説明にその旨を記載しておくと、対象外エリアの購入者とのトラブルを避けられます。
商品についても、サイズ・重量の上限を超えるものや、火気・危険物を含むものは送れません。中古家具で気をつけたいのは、引き出しや収納部分に別の物を入れたまま発送できない点。家具はあくまで家具単体での配送になります。
セット家具は1個口で配送できない
ダイニングテーブルとイスのセット、テレビとテレビ台のセットなど、独立して使える複数の家具を1つの取引で送ることはできません。
セットで売りたい場合は、それぞれを別の取引として出品するか、最初から1つにまとめて梱包しても問題ない家具(ベッドのフレームと脚など)に限定する必要があります。
「どうしてもセットで売りたい」という場合は、購入者と相談のうえで、別取引にして同日集荷を依頼する方法もあります。
分解・組み立て・吊り上げなどのオプション料金が別途発生する場合も
たのメル便の基本料金には、梱包・搬出・配送・設置(配置)が含まれていますが、状況によっては有料オプションが発生するケースがあります。
たとえば、玄関から搬出できない大きな家具の吊り下げ作業や、購入者宅で必要になる組み立て作業などです。オプション料金は配送スタッフに直接現金で支払う形になるため、メルカリアプリ内では完結しません。
出品する家具がオプション対応になりそうな場合は、商品説明であらかじめ伝えておくと、購入者とのトラブルを防げます。
参考:メルカリ ヘルプセンター|送料・オプション料金(梱包・発送たのメル便)
メルカリの家具配送が面倒なら買取業者に売る選択肢も
ここまで読んできて、「やっぱり配送のやりとりは面倒そう」「売れるかどうかわからないものに時間をかけたくない」と感じた方もいるかもしれません。そんなときは、家具を買取業者に売るという選択肢もあります。
出張買取なら家具の梱包も運搬も不要
不用品の買取業者の多くは、出張買取に対応しています。電話やWebで申し込めば、査定スタッフが自宅まで来て、その場で家具を査定し、買い取ってくれる仕組みです。
メルカリと違って梱包も発送も不要で、査定金額に納得すればその場で現金化できます。出品から購入を待つ時間や、購入後の集荷対応も発生しません。家具の処分を急いでいる方や、引っ越しの準備で時間がない方には特に向いています。
メルカリ出品と買取業者、それぞれ向いている人
メルカリと買取業者、どちらが向いているかは状況で変わります。整理すると次のようになります。
メルカリ出品が向いている人
- 少しでも高く売りたい
- 出品〜発送の作業を自分でこなせる
- 売れるまで待つ時間的余裕がある
買取業者が向いている人
- すぐにまとめて現金化したい
- 梱包や発送の手間を一切かけたくない
- リスクなく適正価格で売りたい
家具の状態や売り手の事情に合わせて、使い分けるのが良いでしょう。
特に自分一人では運び出せないような大型家具は、メルカリよりも出張買取を活用したほうがスムーズに手放せるケースが多くなります。運べない大型家具の処分方法はこちらの記事で詳しく紹介しています。
✅ 合わせて読みたい:自分で運べない大型家具はどう処分したら良い?おすすめ処分方法を紹介
まとめ|メルカリで家具を配送するならサイズで使い分けよう
メルカリで家具を送るなら、小ぶりな家具はらくらくメルカリ便、大型家具は梱包・発送たのメル便、と使い分けましょう。
そもそも梱包や発送の手間をかけたくないなら、買取業者の出張買取という選択肢もあります。自宅で査定から買取まで完結するので、家具をストレスなく手放せます。





